ワタクシ(九州支部長)が長いこと実践している  #宇野良治 の「#低フォドマップ食 」(商標登録)の効果 #低FODMAP食 #過敏性腸症候群 #低発酵食

過敏性腸症候群(IBS)はFODMAPを含む食品を食べる事で、大腸内のガスが増えて、下痢や腹痛などが起こる症状です。
FODMAPとは小腸で分解や吸収がされにくく、大腸で発酵し、ガスを発生やすい各成分のことです。「ふぉどまっぷ」と読みます。
Fermentable(発酵性)Oligosaccharides(オリゴ糖)Disaccharides (二糖類)Monosaccharaides (単糖類)And Polyol(ポリオール)
の頭文字をとったものです。
ワタクシも30年以上IBS症状に悩み、病院に通い、様々な健康食品を試しましたが効果がなく、鬱々した日々を送っていましたが、IBSに効果がある 宇野良治の「低フォドマップ食」を実践して、うっとうしいお腹の症状が軽快しました。
お金はほとんどかからず、知識と少しの努力で実践できる「低フォドマップ食」

IBSに悩む方々は1度チャレンジしてみてはどうか?と思う今日この頃です。

から揚げに外れなし!?

うつぶせで鼻が詰まる
ワタクシ(九州支部長)です


からあげにはずれなし・・


という家訓の元育ってきたのだが・・
人生で初めてハズレのから揚げを食べてしまい
ショック・・


まあ、それはそれで置いといて・・


一般的には
からあげ≒小麦粉
竜田揚げ≒片栗粉
なのですけど


九州(・・というと広すぎるかもしれませんが)だと
小麦の衣の所もあれば、片栗粉の所もある
コーンスターチ使ったり、米粉の所もある


ワタクシ(九州支部長)は幼少期
からあげ=大盛(20個以上食べる)
竜田揚げ=上品に盛られている(和紙の油取り紙がひかれていて、2個か3個しか食べない)
と思ってましたから。


定義としては
食材に小麦粉や片栗粉などを薄くまぶして油で揚げたもの
ということなのです。


なので店舗で
「お宅のから揚げの衣、何?」ときくと
結構教えてくれます。


下味が何か?という点もポイントになるのですが
下味の方を教えてくれる店舗は少なく
ニンニクを使っているかどうか?くらいしか教えてくれません。


「うちは秘伝のタレだから教えられない」という所は
おそらく、果物などを使用していると思います。



個人でやっている店は、結構教えてくれたりします。


低フォドマップ食としては
一般的に言う竜田揚げを推奨です。


最近は、色々な材料を使って、複雑な味にしているところが多いので
困っています。





ハズレのから揚げの写真。



低フォドマップ食【理論編】

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