【本ブログは「#低フォドマップ食 Ⓡ」商標使用認定を受けています】ワタクシ(九州支部長)が何年も実践している  #宇野良治 の低フォドマップ食の効果 #乳酸菌と食物繊維が腸を壊す #IBS

ワタクシ(九州支部長)は無償で活動していますが、収益が発生する活動には商標権者に対しロイヤリティを支払う契約となっています。

低フォドマップポークカレー

アカデミー賞作品賞での発表ミス。
もしアレを自分がしでかしていたら・・
と思うと
妙に心がざわつく
ワタクシ(九州支部長)です。


低フォドマップカレー粉とスペルト小麦を使って
低フォドマップカレーを作りました。
今回はポークカレーです。


カレーの肉は
東が豚で西が牛
というのが一般的な情報ですかね?


ワタクシ(九州支部長)はチキンもしくは牛(スジ)カレーが定番で、
ポークカレーはあまり食べたことがありません。


材料を炒めて
そこにカレー粉、スペルト小麦、調味料を入れ
スープを入れて煮込むだけです。

一般的なカレールウで作るくらいのトロミにするには
かなりの量の小麦が必要なことを発見しました。
カレー一杯でかなり小麦を摂ることになります。
実際、市販のカレールウの原材料は
小麦粉が1番初めに書いています。


ワタクシ(九州支部長)は
カレーはサラサラな感じが好きなのと
基本的にはグルテンも避けたいのと
スペルト小麦を使うとコストがかかる事と
などを考慮して
スペルト小麦の量は少なめにしています。


このカレー粉は個性的な味がしますので
結構プロっぽい味になります。
チキンの方が旨味が強いようですが
ポークカレーもなかなかです。

田舎で古民家改築してカフェでも出そうかな?
なんて、甘い考えが頭をよぎるおいしさです。


以上、リンゴと蜂蜜に恋をしない
ワタクシ(九州支部長)でした。


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