ワタクシ(九州支部長)が長いこと実践しているお腹が痛くならない「低フォドマップ食」の効果 #低フォドマップ食 #過敏性腸症候群

過敏性腸症候群(IBS)はFODMAPを含む食品を食べる事で、大腸内のガスが増えて、下痢や腹痛などが起こる症状です。
FODMAPとは小腸で分解や吸収がされにくく、大腸で発酵し、ガスを発生やすい各成分のことです。「ふぉどまっぷ」と読みます。
Fermentable(発酵性)Oligosaccharides(オリゴ糖)Disaccharides (二糖類)Monosaccharaides (単糖類)And Polyol(ポリオール)
の頭文字をとったものです。
ワタクシも30年以上IBS症状に悩み、病院に通い、様々な健康食品を試しましたが効果がなく、鬱々した日々を送っていましたが、IBSに効果がある「低フォドマップ食」を実践して、うっとうしいお腹の症状が軽快しました。
お金はほとんどかからず、知識と少しの努力で実践できる「低フォドマップ食」

IBSに悩む方々は1度チャレンジしてみてはどうか?と思う今日この頃です。

適当米粉チョコクッキー

行動変容はしたのか?
ワタクシ(九州支部長)です


適当に米粉クッキー
油ケチってちょっと粉っぽいか?
でも食べられちゃうから
初心者はクッキーで。


低フォドに行動変容して
それがニューノーマルになれば
むしろ高フォド生活に戻るのが難しい


材料は
米粉
チョコ
砂糖
メープルシロップ
たまご
米油
ワイン


チョコ湯煎した以外は
全部適当に混ぜただけ
ワインは混ぜてるときに水分が足りなかったのでいれただけ
ウイスキーとかブランデーとかでもよかったかと。
ワインはアレですし。


前日に酸化マグネシウム2000mg+αのんで出した後だったからか・・
ちょっと渋ったんだけど・・・
チョコの由来が悪かったか?


支部長アラート発動!
といっても特にすることは無く
低フォドライフを継続するのみだけどね。





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