ワタクシ(九州支部長)が4年以上実践しているお腹が痛くならない「低フォドマップ(FODMAP)食」の効果

過敏性腸症候群(IBS)はFODMAPを含む食品を食べる事で、大腸内のガスが増えて、下痢や腹痛などが起こる症状です。
FODMAPとは小腸で分解や吸収がされにくく、大腸で発酵し、ガスを発生やすい各成分のことです。「ふぉどまっぷ」と読みます。
Fermentable(発酵性)Oligosaccharides(オリゴ糖)Disaccharides (二糖類)Monosaccharaides (単糖類)And Polyol(ポリオール)
の頭文字をとったものです。
ワタクシも30年以上IBS症状に悩み、病院に通い、様々な健康食品を試しましたが効果がなく、鬱々した日々を送っていましたが、IBSに効果がある「低フォドマップ食」を実践して、うっとうしいお腹の症状が軽快しました。
お金はほとんどかからず、知識と少しの努力で実践できる「低フォドマップ食」

IBSに悩む方々は1度チャレンジしてみてはどうか?と思う今日この頃です。

ホテルの朝食。

魅惑の高音ボイス
ワタクシ(九州支部長)です。

たまに県外泊の時に利用するホテル。
朝食無料でついている。
気に入ってるのは
おむすびと
ゆで卵があるところ


理想的には塩むすびがよいけど、
しゃけむすびと高菜。
コンビニおむすびと違って、
多分、添加物類は、入ってないとはおもいますが。
症状は出ません。


外資のエコノミークラスのホテル。
宿泊料金が安いので、
外国の方の利用も多いです。


おにぎりとゆで卵


東京オリンピックが本当に開催できるのか不安な感じもしますが
フォドマッパー大量来日に際して
この2品は、外せない献立です。


基本的には泊食分離が良いのでしょうが
外食で低フォドマップを選択できない現状では
ホテルの食事というのも重要です。



観光ですと色々なものが食べたい!地元グルメを堪能したい!
と思いますが
仕事や勉強の場合なら
おにぎりとたまごで何とかなります。
野菜足りないと思えばトマトジュースで。





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