低FODMAP食生活の維持には 家族の協力が不可欠です。 低FODMAP食は、様々な制限がありますが、 それによって食生活が貧相なものになったり、高FODMAP食でも大丈夫な家族が、低FODMAP食に不満を感じたりしては、維持ができません。 ワタクシ(九州支部長)の場合、低FODMAP食でも家族も満足な食生活を目指します。 例えばハンバーグ。 通常は玉ねぎやパン粉、牛乳などを使うのでNGなのです…
米は低FODMAP食を実施する上で重要な食材ですが米は太りやすいのが難点です。 ワタクシ(九州支部長)の場合、昼食を選べない環境なので、昼食が高FODMAPな場合、食べずに昼食抜きにしています。 ワタクシ(九州支部長)は低FODMAP以外の制限はしていません。 身長は167センチです。 体重は低FODMAP開始前が64キロ 現在は61キロです。 米や米粉を中心にしていますが 恐らく、昼食抜きなど…
馴染みのない低FODMAP食。 欧米では病院で医師や栄養士が指導してくれるようですが、 残念ながら日本ではそのような病院は存在しないようです。 自分で勉強するしかないですね。
IBSであるワタクシ。 FODMAPがIBSの原因とは知らずに過ごしていた時期は 朝はパン♪朝はパン♪ と通勤途中にある人気のパン屋さんでパンを購入することが多かったが FODMAPを知ってからは パン食を封印 FODMAPのFはフルクタン。これは小麦に入っている成分です。 ですから、パンだけでなく麺類も封印です。 幸いなことに 日本はお米が主食。お米は低FODMAPですので、食べる事が出来ます…



