ワタクシ(九州支部長)が5年以上実践しているお腹が痛くならない「低フォドマップ(FODMAP)食」の効果

過敏性腸症候群(IBS)はFODMAPを含む食品を食べる事で、大腸内のガスが増えて、下痢や腹痛などが起こる症状です。
FODMAPとは小腸で分解や吸収がされにくく、大腸で発酵し、ガスを発生やすい各成分のことです。「ふぉどまっぷ」と読みます。
Fermentable(発酵性)Oligosaccharides(オリゴ糖)Disaccharides (二糖類)Monosaccharaides (単糖類)And Polyol(ポリオール)
の頭文字をとったものです。
ワタクシも30年以上IBS症状に悩み、病院に通い、様々な健康食品を試しましたが効果がなく、鬱々した日々を送っていましたが、IBSに効果がある「低フォドマップ食」を実践して、うっとうしいお腹の症状が軽快しました。
お金はほとんどかからず、知識と少しの努力で実践できる「低フォドマップ食」

IBSに悩む方々は1度チャレンジしてみてはどうか?と思う今日この頃です。

低フォドマップ食検索アプリ作成に挑戦!!

「一致団結」が苦手なワタクシ(九州支部長)です。


    

5秒で挫折。
誰か作って。


モナッシュ大学アプリはこちら。


日本人にマッチした低フォドマップ食参考文献はこちら

過敏性腸症候群の低フォドマップ食(FODMAP)
過敏性腸症候群の低フォドマップ食(FODMAP)
Office Uno Column





カルディーさんありがとう

カルディ―コーヒーファームで

タピオカ粉みつけました。
(いままで近隣の店舗では見つけられなかったのですが)
原産国や加工した場所の記述が無いのですが
カルディーで購入できるのはありがたいです
カルディーさんありがとう。


カルディーさんは気づいてないですが
カルディーさんの品ぞろえなら
低フォドマップ食コーナーを設けることができます。


打率2割5分なワタクシ(九州支部長)

低フォドマップ食の書籍、5冊を
1冊は個人に贈呈しましたが
のこり4冊は図書館に寄贈。
内、受け入れされたのが
現時点で一カ所。
打率2割5分なワタクシ(九州支部長)です。


受け入れしていただけた図書館では
すでにどなたかが、借りているようで
嬉しい限りです。


公立図書館、大学図書館とも
諸事情あるのでしょうが
受け入れはなかなか厳しいですね。
ニーズのある書籍ですので
受け入れれば地域の方々に還元できるんですが。


一冊、ワタクシ(九州支部長)個人持ちの書籍は
愛媛県立医療技術大学図書館のリサイクルコーナーに送りましたので
いずれ、並ぶかもしれません。


ワタクシ(九州支部長)は新たに自分用の書籍と
配布用書籍を購入する予定です。