ワタクシ(九州支部長)が4年以上実践しているお腹が痛くならない「低フォドマップ(FODMAP)食」の効果

過敏性腸症候群(IBS)はFODMAPを含む食品を食べる事で、大腸内のガスが増えて、下痢や腹痛などが起こる症状です。
FODMAPとは小腸で分解や吸収がされにくく、大腸で発酵し、ガスを発生やすい各成分のことです。「ふぉどまっぷ」と読みます。
Fermentable(発酵性)Oligosaccharides(オリゴ糖)Disaccharides (二糖類)Monosaccharaides (単糖類)And Polyol(ポリオール)
の頭文字をとったものです。
ワタクシも30年以上IBS症状に悩み、病院に通い、様々な健康食品を試しましたが効果がなく、鬱々した日々を送っていましたが、IBSに効果がある「低フォドマップ食」を実践して、うっとうしいお腹の症状が軽快しました。
お金はほとんどかからず、知識と少しの努力で実践できる「低フォドマップ食」

IBSに悩む方々は1度チャレンジしてみてはどうか?と思う今日この頃です。

(レシピ訂正)IBSおじさんたち!米粉クッキーを作ろう!

選挙に出るなら、公約は
「おじさんの、おじさんによる、おじさんのための低フォドマップ食」

ワタクシ(九州支部長)です。


おじさんでもできるクッキー
レシピをきちんと作ってみようとチャレンジ

米粉100g
砂糖30g
メープルシロップ15g
サラダ油ティースプーン2杯←この辺からいい加減になってきて
マヨネーズ1絞り←完全に目分量
卵1個


全部混ぜて
かたまりにして
包丁で切る


生地作り5分
オーブン180℃で20分
ハード系クッキー
おいしい。


包丁で切るので厚みがバラバラ
そのため、分厚いやつは、中身がもっちりしてるものもある(それはそれでおいしい)
次回は薄目に作って、ザクッと食感をめざす。


以上レシピ作りが苦手ですが、
料理は好きな
ワタクシ(九州支部長)でした。



おじさん米粉クッキー(OKC)

昔のプロ野球の好プレーをYouTubeで楽しむ
ワタクシ(九州支部長)です。


今回は生地を冷凍していて
半解凍で包丁でスライス
薄めの生地を焼きました

180℃で20分、オーブン内にそのまま放置して余熱で10分
薄いやつはパリパリ
若干厚めなのはザクザク

前回より上手くできてます。
今度は絞っちゃおうかな?
生地作り5分だよ。
厚さは5mmというところ。


いちおうおじさんクッキーという事にしていますが
老若男女問わず作れます。

かぼすスカッシュ

眼鏡が壊れたので
ガムテープで顔に眼鏡を貼り付けて
車で眼鏡屋に行った
ワタクシ(九州支部長)です。


かぼす。
大分県民心の柑橘類
宮崎北部
熊本阿蘇
福岡、佐賀
あたりでは売ってるのは見ます。
大分県内では当たり前に売ってます
へたすると道路に転がってます。

カボスを炭酸に入れるだけ。
シュガーサイダーに入れるとおいしいですよ。