ワタクシ(九州支部長)が4年以上実践しているお腹が痛くならない「低フォドマップ(FODMAP)食」の効果

過敏性腸症候群(IBS)はFODMAPを含む食品を食べる事で、大腸内のガスが増えて、下痢や腹痛などが起こる症状です。
FODMAPとは小腸で分解や吸収がされにくく、大腸で発酵し、ガスを発生やすい各成分のことです。「ふぉどまっぷ」と読みます。
Fermentable(発酵性)Oligosaccharides(オリゴ糖)Disaccharides (二糖類)Monosaccharaides (単糖類)And Polyol(ポリオール)
の頭文字をとったものです。
ワタクシも30年以上IBS症状に悩み、病院に通い、様々な健康食品を試しましたが効果がなく、鬱々した日々を送っていましたが、IBSに効果がある「低フォドマップ食」を実践して、うっとうしいお腹の症状が軽快しました。
お金はほとんどかからず、知識と少しの努力で実践できる「低フォドマップ食」

IBSに悩む方々は1度チャレンジしてみてはどうか?と思う今日この頃です。

九州限定!低フォドマップ食の書籍贈呈

過敏性腸症候群の低フォドマップ食(FODMAP)
過敏性腸症候群の低フォドマップ食(FODMAP)
Office Uno Column

ワタクシ(九州支部長)が所持しています
過敏性腸症候群の書籍を贈呈いたします(5冊)
条件は以下です。


九州管内で
①多くの人の目に触れる公立施設
公立図書館、大学図書館など


②地域に根ざした活動をしている方々
短大、大学の栄養、看護、保健関係の研究者および行政の保健師、栄養士など


③低FODMAP食と親和性の高い商品を製造している小規模事業所
米粉を推進している生産者や米粉加工品製造業者、グルテンフリー製品、アレルギー対応食品製造業者。米粉等を使った食品を作っている障がい者施設など。(商品化した場合は低フォドマップ食は書籍の著者が商標登録していますのでライセンス契約が必要です)


④IBS治療に従事している方
開業医(小規模クリニック)


⑤沖縄、離島以外はワタクシ(九州支部長)が低フォドマップ食を探す旅を兼ねて直接贈呈に伺うかもしれませんので、それが嫌じゃない方。


⑥贈呈にあたり、色々ややこしい手続き、書類記入など強要しない方々


IBS患者個人の方にも読んで欲しいのですが、
個人情報の管理などの対応などの問題があるので
今回は、公立施設、事業所等に限定します。


(共通条件)
・日本低フォドマップ食推進会会長のブログ(特に低フォドマップ食に関する記事)に目を通すこと。



書籍が欲しい方は
コメント欄かメールに
・施設、事業所名、住所、電話番号など
・連絡メールアドレス
・ホームページやブログがあればそのアドレス
・書籍希望の簡単な理由
を書き込んでください。


メルアド→low.fodmap.diet.ibsprince★zoho.com
(★を@に変えてください)



医師や栄養士を中心とした堅苦しい研究会ではなく


自分が過敏性腸症候群などで、低フォドマップ食に興味がある人が集まって、


そして、工夫して、楽しい食生活を送れるように、


みんなで勉強して発見してゆく会


儲けようとする人は厳禁。


それが
日本低フォドマップ食推進会です


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