【本ブログは「#低フォドマップ食 Ⓡ」商標使用認定を受けています】ワタクシ(九州支部長)が何年も実践している  #宇野良治 の低フォドマップ食の効果 #乳酸菌と食物繊維が腸を壊す #IBS

ワタクシ(九州支部長)は無償で活動していますが、収益が発生する活動には商標権者に対しロイヤリティを支払う契約となっています。

ワタクシ(九州支部長)の高フォドライフ

最強かつ最弱
ワタクシ(九州支部長)です。


ワタクシ(九州支部長)は
だいたいのFODMAPに反応しますが


1,2回食べたくらいでは症状が出ないものや
当初、OK食材であったものが、後々研究でNG寄りになってしまった食材
日本式ではNGだがモナ大的にはOKな食材
などは食べています。
先日ももらいものの国産葡萄を食べました
おそらく果糖がかなり多いものだと思います。

キャベツについても当初は良いとされていた(海外の情報で)のですが
それを信じて定食のキャベツを食べたら、大変なことになりました(;'∀')
キャベツについては現在もあまり口にしていません。

チャレンジ期で1番困ったのが
「少量接種問題」で
症状なくうまくいってる・・とおもっても
1か月後に急な腹痛に見舞われる
というのが1番辛かったので

少々高フォド食材を食べ過ぎた週の週末には
小麦のパンなども食べて、
酸化マグネシウムや大建中湯も併用して
リセットをしています。


ほぼ無フォド生活にすると
便秘に偏るので
このように適度に高フォドを入れています。


多分、ワタクシ(九州支部長)は
今後一生低フォド食しか口にしたらいけない
と言われても
全く困りません。



高フォドを生活に入れるのは
適度に排便を促すため
家族のQOLのため
知的好奇心(高フォド実験)
この3点です


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