オーストラリアからの便り

コンビニのコーヒーを注ぐ際、
全部注ぎ終わる前にコップを取り去ってしまう
あわてんぼう隊長
ワタクシ(九州支部長)です。
なので、厳密には98.8円分しか注いでいません。 
何故待てない?!



日本低フォドマップ食推進会オーストラリア支部長 マギーさんが
オーストラリアで入手可能な低フォドマップ食材を送ってきてくださいました。


まずはスープストック(ブイヨン)


ビーフ、ベジタブル、チキン
チキンにはモナ大の商標が。おー。神々しい。

ワタクシ(九州支部長)は、これを
マギーブイヨン
と呼ぶことにしました。

勉強になりますね
マルトデキストリンや酵母エキス(かな?)は入っていますね


ビーガン仕様でもあるので、NO ANIMAL ですが
ビーフ系材料が無くてもビーフ味なのか?
ビーフが無くてもビーフっぽくなるのはフレーバーが重要なのか?
ということはデキストリンは粉末香料の賦形材のために入っているのかな?日本の製品はデキストリンと乳糖が入ってる場合があるけど?じゃあ乳糖いらないんじゃない?

など、疑問がわいてきますね。


昔、杜氏ってどんな感じなのかなあ…と酒蔵を回っていたときに(←?)
蒸留酒の味わいは全てフレーバーで
甘味やコクもフレーバーで決まる
みたいな話を聞いたんですけど、、、(←未確認)


とにもかくにも1回使ってみよう!





日本のIBSの認識がいかにちがうか↑端的に書かれています
診断に4年!ですって!





勉強はこちらで


日本のメーカーさんも低フォドマップ食販売考えておられましたら

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