【本ブログは「#低フォドマップ食 Ⓡ」商標使用認定を受けています】ワタクシ(九州支部長)が長いこと実践している  #宇野良治 の効果 #乳酸菌と食物繊維が腸を壊す #過敏性腸症候群 #低発酵食

ワタクシ(九州支部長)は無償で活動していますが、収益が発生する活動には商標権者に対しロイヤリティを支払う契約となっています。

和菓子問題

低フォドマップ食を実践していると
市販の洋菓子は、まず食べられません。


で、自ずと和菓子を選択することになるのですが


まず、小豆が高フォドマップということで制限があります。


多少の小豆をOKとする
または
小豆を使用していない和菓子を選択する
としても


市販品の多くに
ソルビトールやトレハロースが用いられています。


老舗や有名店の和菓子なら大丈夫だろうと思っていましたが
有名店の和菓子にも結構使われています。


ワタクシ(九州支部長)は
和菓子店でも
原材料を聞きます。


老舗の和菓子店で
「オタク、トレハロース使ってます?」
と聞くと
嫌な顔されたり、されなかったり。
同じ業界のスパイか!?
と勘ぐられますが
単なるお腹の弱いオッサンです。


鹿児島名物にかるかんというお菓子があります。
その中でも
もぜかるかん
というやつは
あんこが入っていません。
これが、また美味しいんですよ。
山芋を使っているので
低フォドマップ食とはいえませんが
トレハロースなど使用していなければ
ワタクシ(九州支部長)は少量なら症状でません。


大手のもぜかるかんはトレハロースなどを使用しています。



明石家さんのもぜかるかんは
たしかトレハロース不使用でした。(未確認情報)
山芋は入っています。
変わった食べ方で、バターをつけて、トースターで焼く
という食べ方もあります。



山芋使わない、もぜかるかん
これが出ればサイコー。







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