ワタクシ(九州支部長)が4年以上実践しているお腹が痛くならない「低フォドマップ(FODMAP)食」の効果

過敏性腸症候群(IBS)はFODMAPを含む食品を食べる事で、大腸内のガスが増えて、下痢や腹痛などが起こる症状です。
FODMAPとは小腸で分解や吸収がされにくく、大腸で発酵し、ガスを発生やすい各成分のことです。「ふぉどまっぷ」と読みます。
Fermentable(発酵性)Oligosaccharides(オリゴ糖)Disaccharides (二糖類)Monosaccharaides (単糖類)And Polyol(ポリオール)
の頭文字をとったものです。
ワタクシも30年以上IBS症状に悩み、病院に通い、様々な健康食品を試しましたが効果がなく、鬱々した日々を送っていましたが、IBSに効果がある「低フォドマップ食」を実践して、うっとうしいお腹の症状が軽快しました。
お金はほとんどかからず、知識と少しの努力で実践できる「低フォドマップ食」

IBSに悩む方々は1度チャレンジしてみてはどうか?と思う今日この頃です。

惨敗 ミルク入りエスプレッソで腹痛

好きなモノマネタレントは神無月
ワタクシ(九州支部長)です。


仕事先で
ミルク入りエスプレッソ(コンビニ)を頂きました。
断れない空気のため
飲むふり兼実験のため少し飲む。


摂取後二時間で
匂いのあるガスが増えて、
四時間ほどで軽い腹痛と軟便。
エスプレッソは50~60mlしか飲んでないと思うけど。
人工甘味料は入っていなくて
ミルク(生乳50%以上)
乳製品
との記述があったような。


ワタクシ(九州支部長)の場合、
高フォド摂取で
匂いのあるガスが出る
というのが、目安となるので
わかりやすいです。


普段は80年代のアイドル並みに
オナラはしないワタクシ(九州支部長)です。

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