ワタクシ(九州支部長)が長いこと実践しているお腹が痛くならない「低フォドマップ食」の効果 #低フォドマップ食 #過敏性腸症候群

過敏性腸症候群(IBS)はFODMAPを含む食品を食べる事で、大腸内のガスが増えて、下痢や腹痛などが起こる症状です。
FODMAPとは小腸で分解や吸収がされにくく、大腸で発酵し、ガスを発生やすい各成分のことです。「ふぉどまっぷ」と読みます。
Fermentable(発酵性)Oligosaccharides(オリゴ糖)Disaccharides (二糖類)Monosaccharaides (単糖類)And Polyol(ポリオール)
の頭文字をとったものです。
ワタクシも30年以上IBS症状に悩み、病院に通い、様々な健康食品を試しましたが効果がなく、鬱々した日々を送っていましたが、IBSに効果がある「低フォドマップ食」を実践して、うっとうしいお腹の症状が軽快しました。
お金はほとんどかからず、知識と少しの努力で実践できる「低フォドマップ食」

IBSに悩む方々は1度チャレンジしてみてはどうか?と思う今日この頃です。

から揚げのり丼

生まれ変わっても、多分ラッパーにはならない
ワタクシ(九州支部長)ですYo!


冷凍から揚げとしてはリスク低めと思われる
味の素のから揚げで
どーんと!


といってもリスクありますから
お気を付けを。


間違っちゃいけないのは
食べても良いよ!
って言ってるわけじゃないので


巷に出てきている
なんちゃって低フォドじゃないので
なんちゃって低フォドを紹介している人たちは
頭に「なんちゃってです」ってつけてね。




×

非ログインユーザーとして返信する

あと 2000文字

コメントは必須項目です。