ワタクシ(九州支部長)が5年以上実践しているお腹が痛くならない「低フォドマップ(FODMAP)食」の効果

過敏性腸症候群(IBS)はFODMAPを含む食品を食べる事で、大腸内のガスが増えて、下痢や腹痛などが起こる症状です。
FODMAPとは小腸で分解や吸収がされにくく、大腸で発酵し、ガスを発生やすい各成分のことです。「ふぉどまっぷ」と読みます。
Fermentable(発酵性)Oligosaccharides(オリゴ糖)Disaccharides (二糖類)Monosaccharaides (単糖類)And Polyol(ポリオール)
の頭文字をとったものです。
ワタクシも30年以上IBS症状に悩み、病院に通い、様々な健康食品を試しましたが効果がなく、鬱々した日々を送っていましたが、IBSに効果がある「低フォドマップ食」を実践して、うっとうしいお腹の症状が軽快しました。
お金はほとんどかからず、知識と少しの努力で実践できる「低フォドマップ食」

IBSに悩む方々は1度チャレンジしてみてはどうか?と思う今日この頃です。

米粉蒸しパン(饅頭)

YouTubeで90年代の野球を見ている
ワタクシ(九州支部長)です。
ランスとか。


先日の失敗から
水多め
チンする時に蒸気をということで、水を入れた盃

若干水が多くデロデロ~と生地が広がった
が、味は良く柔らかい。

もぜかるかんだな。


今回は
米粉100g
水150cc
砂糖35g
塩少々
ベーキングパウダー8g
油大さじ1
レンジで3分


というところ。
たしかに
ここに山芋をいれれば
ふんわりなりそう。
(山芋は高フォド)


次回は水を120ccか?


冷凍して朝食用に。

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