ワタクシ(九州支部長)が5年以上実践しているお腹が痛くならない「低フォドマップ(FODMAP)食」の効果

過敏性腸症候群(IBS)はFODMAPを含む食品を食べる事で、大腸内のガスが増えて、下痢や腹痛などが起こる症状です。
FODMAPとは小腸で分解や吸収がされにくく、大腸で発酵し、ガスを発生やすい各成分のことです。「ふぉどまっぷ」と読みます。
Fermentable(発酵性)Oligosaccharides(オリゴ糖)Disaccharides (二糖類)Monosaccharaides (単糖類)And Polyol(ポリオール)
の頭文字をとったものです。
ワタクシも30年以上IBS症状に悩み、病院に通い、様々な健康食品を試しましたが効果がなく、鬱々した日々を送っていましたが、IBSに効果がある「低フォドマップ食」を実践して、うっとうしいお腹の症状が軽快しました。
お金はほとんどかからず、知識と少しの努力で実践できる「低フォドマップ食」

IBSに悩む方々は1度チャレンジしてみてはどうか?と思う今日この頃です。

不覚!九州支部長 レシピの分量間違える!

テストの問題文を最後まで読んだことの無い
ワタクシ(九州支部長)です。


その特徴が災いしました
米粉パンの粉の分量を
250gのところを
205gにしてしまい
イーストを投入された後に
慌てて45g投入しました。


間違った分量でHBのスタートを押したところ
ピチャピチャピチャ
と音がしていました(笑)


膨らまず、穴が開いていました。
でも高さは9㎝
味はもっちりが強くて
ぐーでした。

粉分量間違えたのと
油を15gに減らして、内10gを溶かしたマーガリンにしたのと
塩を5gを4gにしてみたのも
変更点。
焼き目は良く付いたので、マーガリンが良かったのかしら?
溶かしたマーガリンだと膨らまないとか・・・

さんまの塩焼きトースト!!!

おかずがあうパンだ。



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