ワタクシ(九州支部長)が5年以上実践しているお腹が痛くならない「低フォドマップ(FODMAP)食」の効果

過敏性腸症候群(IBS)はFODMAPを含む食品を食べる事で、大腸内のガスが増えて、下痢や腹痛などが起こる症状です。
FODMAPとは小腸で分解や吸収がされにくく、大腸で発酵し、ガスを発生やすい各成分のことです。「ふぉどまっぷ」と読みます。
Fermentable(発酵性)Oligosaccharides(オリゴ糖)Disaccharides (二糖類)Monosaccharaides (単糖類)And Polyol(ポリオール)
の頭文字をとったものです。
ワタクシも30年以上IBS症状に悩み、病院に通い、様々な健康食品を試しましたが効果がなく、鬱々した日々を送っていましたが、IBSに効果がある「低フォドマップ食」を実践して、うっとうしいお腹の症状が軽快しました。
お金はほとんどかからず、知識と少しの努力で実践できる「低フォドマップ食」

IBSに悩む方々は1度チャレンジしてみてはどうか?と思う今日この頃です。

冬のランチご提案

雪を見ると「ウッヒョー!」とテンションが上がる
ワタクシ(九州支部長)です。
雪を見慣れていないので
つい、童心に返ってしまいます。


九州も場所によっては雪は降りますよ。
Iターン希望者はお気を付けください。
ワタクシ(九州支部長)は冬はスタッドレス履かせています。



さて。冬ランチのご提案です。


コンビニおでんはいかがでしょうか?


寒いので、あたたかいおでんは良い選択ですし。
低フォドも選びやすいです。


今回は
大根
糸コン

厚揚げ
を選びました。


厚揚げは「絹」でしたので高フォドでしたが、
(触った時に崩してしまったので購入しました)
もちきんや牛筋あたりならOKです。
昆布だしなのでだし汁は厳密には低フォドではありません。
糸コンも加工でんぷんなどの問題はありますが


しかも低糖質。
この味はアゴだしかもしれません。


低フォド外食を選びにくい現状ですので
「アリ」じゃないかと思います。





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